「日本ラインダンス協会」
Japan Line Dance Association
(略称:JLDA 「ジャルダ」)

本会はインストラクター及びダンサーが共に情報の交換、
情報の提供、研修会、講習会等を行うことにより、
相互の技術の向上を図るとともにラインダンスを日本に
普及させることを目的としています。
インストラクター会員には、技術向上のために資格制度を設け、
毎年検定試験を実施します。

現在、行っている活動の主なものは次の通りです。
・ラインダンス講習会(原則的に年6回隔月開催)
  本会に登録しているインストラクター会員によるラインダンス講習会。
・研究会(原則的に年3回開催)
  ダンスを踊るために必要と思われる様々なテーマを設け、知識や技術の
  レベルアップを目的とします

その他海外からゲストを招いての講習会などのイベントを企画します。
振付、ダンス等のコンペティション開催も予定しています。

 

※JLDAの前身はJCWDIC「日本カントリーウェスタンダンスインストラクター協議会」です。